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Majesty

 CHRONOLOGY ALBUM BY CHRONIXX 2017.jpg
 Chronixx / Chronology (2017)

 この夏は、このレゲエ音楽を。
 真夏の魔法の中に溶け込んでいく・・。

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Celebrate

 the Dreamer the Believer 2011.jpg
 Common / The Dreamer, The Believer (2011)
 元気がなかったらこの曲を。
 顔を上げろ。前に進め。
 きっと明日は来るさ。

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Song Of The Wind

 キャラバンサライ_風は歌う.jpg
 永遠のキャラバンサライ。

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Listen To The Music

 LISTEN TO THE MUSIC 2014.jpg
 音楽は流れ続ける。

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It's All Over Now, Baby Blue

 Bringing It All Back Home Bob Dylan.jpg
 すっかり終わっちまったよ、ベイビー・ブルー。

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Miss Brand-New Day

 ミズブランニューデイep.jpg
 やっぱりこの頃のサザンは特別だな。

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But I want you to know tonight, that we, as a people, will get to the Promised Land.

 Martin Luther K.jpg
 メンフィスに着いた時、人々は我々に対する脅迫に言及し、病的な白人の兄弟たちが私に何かするかも知れないと言った。
 何が起るか分らない、まだ困難が控えている・・。
 しかし、それは私には問題じゃない。私は山の頂きに立ったからだ。
 誰しもが望むように私も長生きはしたい。しかし、今、私にはそれもどうでもいいことだ。
 私は神の望まれることをするまでだ。神は私に、山の頂きへ行くことをお許しになった。そこで、私は約束の地を見た。
 そこへあなたがたと一緒に行くことは出来ないだろう・・。
 しかし、今夜、あなた方に知って頂きたい。
 私たちは約束の地へ行けるのだ。
 だから、私は今夜幸せである。何も心配せず、誰をも恐れていない。

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Neon Tetra

 Mar West 1980.jpg
 Tony Rice Unit / Mar West (1980)

 16歳の高校生の時にふとラジオで聴いて以来、血まなこになって探してきた曲をようやく手に入れた。
 トニー・ライス・ユニットの『ネオン・テトラ』。
 もう、これ以上のギター曲なんてないと思う。
 誕生日を迎え、もはや16歳の頃が、チョコレートで出来たレコードの上を走るキャデラックのようにしか見えないとしても、この曲はいまだにその33回転のレコード盤の上を走り続けているのだ。
 美しく、恐ろしく正確に、誰も追いつけないスピードで。

 だから、歳をとることが一瞬でも許せそうな気分になる夏の終わりのために、ターンテーブルは残っている。

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You bring light in...

 Two Months Off ep 2002.jpg
 You bring light in...

 to a dark place
 walking in light
 glowing walking in light
 gold ring around you
 the golden sunlight of you

 you bring light in...

 cool wind following
 following after you
 rising for you
 your skin beautiful
 everything comes natural
 fantastic fan

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Right Here (Human Nature Remix)

 It's About Time.jpg
 SWV / It's About Time (1992)

 Sister With Voices。彼女たちの残した功績はあまりに大きい。
 90年代に入り、ミュージック・シーンでは偉大なソウル・ディーヴァ「アン・ヴォーグ」が新たなガールズ・ソウル・グループの扉を開き、SWVが歴史に残るシングル『Right Here』をリリースして、モータウン時代とはまた違うガールズ・ソウルの世界を確立させた。
 この後、TLCやデスティニーズ・チャイルドがモンスター・ヒットを連発し、90'sソウルのみならず、ミュージック・シーン全体をリードしていくことになる。
 SWVはその初期、抜群の歌唱力とブラック・コンテンポラリー譲りの美メロ、絶妙にブレンドされたヒップホップの乗りの良さで、90年代型ガールズ・グループの礎を築いた。

 彼女たちの代表曲にもなった『Right Here』には、オリジナル版とともに、マイケル・ジャクソンの『Human Nature』のフレーズをサンプリングした「Human Nature Remix」があって、こちらの方が大ヒットした。
 後になってみればそれが低迷してしまったマイケル自身の存在を再び多くの人に知らせる結果になったし、『Human Nature』が数多くのアーティストにカバーされるきっかけにもなった。
 彼女らがこの曲を歌う時、イントロの部分で「マイケル・ジャクソン、ありがとう」とラップ調に叫ぶ姿を見たことがあるが、とても感動的だった。

 曲の中では、こう歌われている。
 Love will be right here
 Be right here
 No fear, have no fear
 No tears, love is here

 ノー・フィアー、ノー・ティアーズ。
 愛はここにある。
 そう願わずにはいられない。

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